開催日数にして5日を過ぎたというのに未だに当たりらしい当たりなし。
ありがたい「勝運守り」の効果が出るまでには今しばらく時間がかかりそうです(笑)
寒さに震えて体のあちこちが痛くなる今日このごろ、じっくり腰を据えて地道に行きたいと思います。
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京都12R
最初のコーナーまで距離が長く先行争いは少し厳しくなりそうで、外枠からでも行ける。が、結果的に内で我慢できた馬のほうが良さそう。
あまり人気はしなさそうだが5番トーホウガレオンを狙ってみたい。ここ3走は結果が出ていないが得意の京都なら最後まで粘りが効くはずだ。なんとか馬券に絡んでもらいたく、3連複の軸にして粘り込みを待ちたい。
ここから相手にはまず11番ジャズ。昇級初戦の前走は5着ではあったが十分見ごたえのあるレースぶりだった。このクラスでも十分やれそうで平場戦ならチャンスは拡大。9番オリバナムは今回が昇級初戦。京都コースは2戦2勝で相性が良く一発回答があっても不思議ではない。4番ルクスジニアは1番人気を裏切る結果が続いているがメンバー的に今回は内の経済コースキープで巻き返しのチャンスあり。14番ツーエムクロノスも昇級初戦となるがスピード勝負には対応できそうだ。
馬券は5番トーホウガレオンから11番、9番、4番、14番の4頭への馬連・ワイド・3連複流し。カンタくんにすべてを任せる。
中山12R
スピード勝負になりやすいコースと思うが何が何でも前に、という馬が見当たらずここは混戦。
難しいところだが9番ヴァンヴィーヴを中心視。このコースでは0-1-1-1と勝ち星こそないが相性は悪くない。前走は外を回されたぶん勝ち馬には離されたが末脚は光った。今回は勝ち負け。
混戦だけにここから流す作戦にしたい。相手は6番タマカヅラ、12番タイキエクセロン、8番カンシン、11番マリノトニトゥルス、あと人気はないが3番ジャガードといったところ。
どの馬が勝ってもおかしくないメンバー構成だが、一番手堅いと思った9番ヴァンヴィーヴの単勝と、ここから5頭への馬連・3連複流しで勝負してみたい。

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